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一は千に分かれた

このブログの訪問者数がなんと1000人を超えました。
私も色々なブログやホームページを見ていますが、凄いサイトだと1日で10000人以上の訪問者があったりして、そういったサイトを基準にするとこのブログの訪問者数はとんでもなく少なく見えるでしょう。
しかし、始めて間もないこのブログにとっては、1000人というのはとても大きな数です(と、私はそう思います)。
改めまして、このブログに今まで来て頂いた皆さんにお礼を言いたいと思います。
ありがとうございました。そして、ぜひこれからも宜しくお願いします。
最近は本当に忙しくて、あまり更新の時間がとれませんが、新居に移って落ち着いたらまた以前のように更新出来ると思います。
I'veやネウロが好きな方、「こいつとは感性が合うな」と思いましたら、ちょくちょく覗いてやって下さい。
コメントやトラックバックや拍手も大歓迎です!

ちなみに今回のタイトルは銀河の子より。C.G mixによる編曲がノリノリで最高です。お勧め。

このブログのI'veの定義について

どこからどこまでがI've Soundか、という議論は昔からありましたし、それに対する答えにも様々なものがあります。
私の考える、このブログにおける「I've Sound」の定義というものは、おそらく一般的な解釈からは少し外れるものなので、ここにその旨を記しておきたいと思います。

1、高瀬一矢、中沢伴行、C.G mix、井内舞子(羽越実有)、wata、中坪淳彦(FISH TONE)、尾崎武士、SORMAがI've Soundとして作曲、または編曲を手掛けたもの。これがベースです。
2、高瀬一矢、中沢伴行、C.G mix、中坪淳彦(FISH TONE)がI've結成前、またはI've脱退後などにI've Sound外で作曲、または編曲を手掛けたもの。勿論別名義のものも含まれます。FISH TONEのアルバムやEUROシリーズ、Luding OutやIKUに提供した楽曲などがこれにあたります。
3、I'veがプロデュースしたもの。歌姫のアルバム(例えば、Oのカーネリアンの奏でる夢は島みやえい子作曲、藤田淳平編曲であるがこれも含む)やverve-circleシリーズなどがこれにあたります。


このブログでのI've Soundの定義は上の1~3のそれぞれに該当する曲の全てを指します。
ちなみに、I'veについてよく知らない方は、Wikipediaでの「概要」やI've Sound Explorerでの「I'veについて」なども適宜、参考にして下さい。

ニヤニヤが止まりません

CLANNAD -クラナド- 第23話(番外編) 「夏休みの出来事」
引越しの作業で時間が無いので極々簡易な感想です。
芽衣×春原のシーンとCLANNAD ~AFTER STORY~の告知と渚のデレ具合が非常に良かったです。
芽衣ちゃんの「もっとエッチなこと」には朋也じゃありませんが「やっべぇーーーー!興奮してきた!!」って感じでしたよ、ええ。
私もあんな妹が欲しい!!!(切実に)
他にはパン屋呼び込み時の黒さとかも、魔王っぽくて良いw(中の人的に)
でも早苗さんに気を使って金属の噛み応えのするパンをなんとか褒めた所は、良い子すぎて泣いたw
アフターストーリーの告知は、クラナドの世界やキャラクター達とまだ一緒にいられること、それが嬉しかったですね。
私は原作であるゲームのクラナドはプレイしていないんで、前回の最終回は普通に素晴らしいと思いました(細かな不満点は前回の感想に)。
なので、原作派の人々の前回の最終回に対する不満については分かりかねましたが、そこで度々名前の挙がっていた「クラナドアフターストーリー」については、「そんなに素晴らしいものなのか、どんなものか知りたいな」くらいには思っていたので、アニメ版「CLANNAD ~AFTER STORY~」の告知はその意味でも嬉しいです。
アフターはいつ放送になるのか知りませんが(ハルヒ2期の後かな?)、そこでは原作ファンの人たちとも感動を分かち合えることを期待しています。
最後に、渚好きにはたまらない一話でしたね!これは。
芽衣ちゃんによって渚の普段は絶対見られない姿の数々を見られ、非常に眼福でしたwいいぞ芽衣ちゃん!
渚の息を私にも吹きかけてもらいたいですね!!!!

…とにかく、総合的に評価して、かなりの神アニメでした。もちろん、CLANNAD ~AFTER STORY~にも超期待だっぜ!

ネウロ第150話 掘【ほる】(週刊少年ジャンプ2008年17号)

あまりにも時間がないので気になった点を箇条書きで。
・テラの豹変(というか変顔)が物足りない。1ページ目のこれだけじゃ満足できないよー
・ミサイル撃ちすぎwwねえ、心臓や肺は何処行ったの?w
・真珠カレー……?気になる…
・HAL編に少しでも言及していた点は良かった。でも他の▽にもやっぱり魔力貯めてあるんだね…。
・まあ「1度きり」って制限つけてたから良いか。
・ハンマー分解→体に装着→ドリル男完成!!の流れは大塚の豹変とかに通じるものがありますね。
・っていうかなんで回転してるのwwwww明らかにおかしいwwwでもこれがネウロクオリティーか
・「おまえは泥のように柔らかいぞネウロォ!!」、このセリフジョジョっぽいなあ。
・一晩かけて顔の皮を~って、何故一晩も!?
・ネウロの策はまあ問題ないですね。瓦礫に埋められていくとは皮肉な…
・えーと、ネウロの人間達相手の演説の意味は何?あの1000人にこれ以上何かが出来るとは思えませんが…。あ、もしかしてあの1000人全員を奴隷にしちゃうの…?
・で、笹塚。あーあ、見られちゃった、と普通ならなるところですが、笹塚は比較的理性的かつ寡黙な男なので、あまり心配はしませんね。でも笹塚に見られたことで物語が魔人vs血族の化け物バトルから人間サイドへと移行してきそうですね。それは非常に良い事かと
・等々力や石垣はどうした?
・今回一番気になった点。何故17ページなんだ!?唯でさえ最近展開遅いのに、こんなところで足踏みしなくても良いのに…。

色々言いましたが、今回は最後の1ページのおかげで次回への期待が高まる良い話だったと思います。

川田まみセカンドアルバム「SAVIA」について一言

えー今(というか4月までなんですけど)ものすごく時間が無いんで、一言だけ。
川田まみの「SAVIA」をさっそく購入したので、特に気に入った(気になった)3曲について超簡易感想をば。残りの曲やアルバム全体については後日ちゃんとした記事を書くつもりです!(おそらく…)

04 TRILL
  作・編曲:高瀬一矢

最高。曲聴きながら興奮が止まらなかった。タカーセ最高ォォォォォォ!!!!!
アルバム曲だから手を抜く、なんてそんなことI'veのコンポーザーに限ってありえないけれど、それにしたってTRILLの気合の入り方は異常。余裕でシングルカット出来ます。
Disintegrationが好きな人なら絶対に好きなはず。このトランシーさこそまさにI've!カッコ良過ぎます。必聴です。
09 intron tone
  作曲:高瀬一矢、編曲:TAKANAKAZAKI

こちらも最高!TRILLと違って、サビが聴いたこと無い新しい感じ。高瀬、中沢、尾崎の3人が組んだり、積極的に色々挑戦してます。
このTRILLとintron toneの2曲はハッキリ言ってヤバイですね。この2曲だけでもこのアルバムを買う価値があるってものです。購入を迷ってる方は是非買うべきと強く主張させていただきます。
10 翡翠 -HISUI-(映画「お姉チャンバラ THE MOVIE」主題歌)
  作曲:C.G mix、編曲:C.G mix・尾崎武士

熱心なmix兄さんのファンもいらっしゃるでしょうしこんな事言うのもアレなんですが、正直私、最初にこの曲を聴いた時ですね、笑いが止まりませんでした。特にイントロ部分を聴いた時なんか、本当に吹き出してしまいました。
何故かって?それはもちろん、C.G mix節があまりにも全開だったからです!予想通りと言うか何と言うか。
(イントロ:POINT&悲しみの森)+(サビ:Please turn over)=翡翠 -HISUI-
↑この等式、普通に成り立ちますよね?(マテ

とりあえず、高瀬トランス曲×2キターーーーーヽ(゚∀゚ )ノーーーーー!!!!と叫んだ3月13日の私は間違っていなかった!
期待通りの素晴らしいアルバムだと思います。

Appendix

プロフィール

D.Rice

Author:D.Rice
ネウロにハマって3年。
I'veにハマって半年。
アニメ見始めて1年。(2008年2月現在)
絵なぞも少し描く。
そんな管理人です。男。
このブログのI'veの定義についてはこちら

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